いらない情報は捨てられますか?

2015年08月07日

病院に行ったら

病院に行ったら

どうという訳ではありませんが
子供の頃から、自分の子供を連れて行った病院数は30くらいに
なりそうです。

昔と今を比べるのも酷ですが、比べます。
昔は子供の頃ですが、産婦人科と内科を両方診ているせんせいでした。
風邪引きで、母親に連れて行かれたのを覚えています。
子供心に、ちょっといやらしいと、思えた自分がいやらしい、、、
叔母さんもちょっとねえ、と言ったのが記憶にあります。
それで、どういうわけか、待合室に入ると、消毒液の匂いがして
それを嗅ぐだけですぐに治ったあああ というふんいきでした。

いままで、かからない科はないくらいかかりました。

こんなに行ったのに、今でも目から鱗です。

先生だからと全部鵜呑みにしないことです。
評判のよい先生がかならずよいとは限りません。
また、科を間違えていることもあったかなと、いまさら
気づく始末。

あたってみないとわからない、が正直なところ。

最近は、先生は触診しながら、パソコン入力している方が
おおくなってきていますが、どうなのでしょう。
入力に忙しく、患者のこころをみてとっているのか
疑問。
今日の先生は、よく打ち込んでいましたが、少し手を
休め、患者によく向き合いはなししていただけました。
よい先生にであえてよかったなと。

病院にいったら。
posted by papajan at 21:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
ブログでAmazonや楽天の商品を紹介するならこのASPを利用すると10%のボーナスあり。直接やるより絶対お得。