リサイクルショップへ行っても売らない : テレビに出ている人々
いらない情報は捨てられますか?

2016年08月20日

リサイクルショップへ行っても売らない

リサイクルショップへ行っても売らない。

いらないものを持って行って気軽に売るのはやめておきます。

いらないものは、誰でもいらないとは限らない。

誰かが必要としています。ポジティブに考えましょう。

リサイクルショップって、ドアを開けると、なんか胡散臭いイメージがあります。

ちょっと気を引き締めて店内を観察します。いらっしゃいませとかは聞いたことがないです。

査定のところに行って、これお願いします、と言います。

お店によりけりですが、早いときは5分で、長いと1時間を超えるときもあります。
土曜日、日曜日は混んでいますのでそうなります。





とりあえず、この金額になりますと言われたら
ああそうですか、またにしますということにします。

もう少し高くなりませんかというと
少しニヤッとしていつも難しいですね、と言われておしまいです。

本当にいらないものだけ売るようにしようかと。

携帯関連のものを売りに行ったら、うーん、これは携帯専門のところに行った方がいいんじゃないと言われて、そちらに行ったものの、そこでも断られました。残念です。



衣類。

ほとんど買取はしてくれません。ブランド品は別です。

普段着ていたものは無理です。キロいくらでというところもあります。

また、洗濯はしてから持って行った方が良いです。当然ですが、販売するときに手間がかかるからです。

子供のブランド服はやや高く買い取ってくれます。しかし、あまり安い見積もりなら売らないです。



リサイクルショップというところは、お客さんからの買取価格はほぼ販売価格の1割です。

この辺りをよく考えてお店に行きましょう。安かったら売らないです。

まず、はじめに、自分で、これはいくらなら売れるかなと考えてみることです。

それの1割が買取価格ですので、高い、安いを判断して安ければうらないようにする。







3店舗回って断られたら売ってもいいかなと。いや、ゴミです。

リサイクルショップへ行っても売らない。


posted by papajan at 08:48| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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