座間の事件の鬼畜容疑者を考えてみる | テレビに出ている人々
いらない情報は捨てられますか?

2017年11月02日

座間の事件の鬼畜容疑者を考えてみる

座間の事件の鬼畜容疑者を考えてみる。

またまた、残忍な事件がおきた。

何がなんなのだろう。

よくわからないね。

それで終わらせてはいけない。

これが、自分の息子だったら、隣の子供だったら。

憂鬱になる。

こういう事件は、止めなければならない。誰が止めるか。

これを止められる人にはノーベル賞を与えてもよい。

さて、考えてみよう。インターネットを禁止する、これは無理だろう。

ツールを禁止する、これも弱冠、無理だろう。特にツイッター、これは問題だ。

トランプ大統領も、ツイッターをフル活用している。これもどうかなと思う。

#なんとかを、使うようになっているが、危険な言葉は、完全禁止にしたらよい。

そうすると、研究者などが使えなくなるので、申告するようにしたらよい。

要するに、ツイッターなどには、規制させるようにする。完全自由にしているのでこんなことが起こる。

いちはやく法律を作るべきだ。

それから、自殺については、もっと探求すべきだ。

家族、社会が、救いの手を差し伸べられる体制を作るべきだ。

ぼくの周りでも、2,3にいた。他人事のようだけど、誰でも近くにいるはず。

ある程度、原因を取り除く、とりのぞけるスペシャリストを作り出さなくてはならない。

電話で悩み相談とかは生ぬるい。公的機関などは、ほとんど機能していない。

お金のかかることはダメだ。

ボランティアスペシャリストを作っていくべきだ。

町に10人程度を作ってみて、速攻で駆けつけて、対応できる体制を作ったらどうだろう。

ぼくなんぞ、ダラダラ生きてるだけだから、死のうなんて勇気はないけれど

結構、志を目指して頑張った人が、挫折したり、いじめを受けたりしてそうなったりするのではないか。

特にいじめは、問題だ。

これは、学校の問題だけれども、。

テレビでちらっと、聞いたけれど、警察は、学校の中には入れないと言っていたが、

本当にそうなのだろうか。


話は戻しますが、インターネットの危険なサイトは、サーバー管理者によく管理してもらうようにしてもらう。

サーバー管理者に罰を与えるくらいにしないと、こんな事件は無くならない。

ここが、一番のキモだろう。

座間の事件の鬼畜容疑者を考えてみる。

posted by papajan at 14:36| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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