昔、泥棒を見たことがありそう | テレビに出ている人々
いらない情報は捨てられますか?

2020年07月12日

昔、泥棒を見たことがありそう

昔、泥棒を見たことがありそう。




確信はありませんが、道を歩いていたら
ある家から、抜足差し足で、出てきた人がいました。
怪しい。目も合わせず。


よく、言われるのは、晴れた日に、駅に向かって
歩いているサラリーマン風、傘を持って、長靴もはいている。
この出で立ちが怪しい。

泥棒は、午前中に仕事を終えるときいたことがある。
で、午後1時すぎころ、焦って歩いているサラリーマン風は怪しい。
仕事が終わっていないからか。

車屋さんの駐車場で、一部始終を見た。
唖然とした。あまりにも、平然としていて
若者3人組だった。隣の車を物色していた。車上荒らしだ。


スーパーの屋上で景色を楽しんでいたら
若者が、地上の駐車場で、一台一台ドアを開けてまわっていた。




何かのきっかけで、その道に入ってしまうのだろう。
抜け出して欲しい。




気をつけねば。


そういえば、自分のところにも、泥棒に入られたような、入られなかったようなこともありました。
想像ですが、近くの子供で、猿飛佐助のように、道路から、走ってきて、家の中を走り抜けていく者もいたようです、
そのついでに何か一つ掴んで持っていってしまう、高額な者ではなく、あれ、あれがないと。



あるお店で、盗まれた時、警察に届けようとしたら
指紋さいしゅのため、店員のも採取するため、警察に届けるのを諦めたようです。







盗むことは、いろいろありますね。
万引きと家に入る窃盗は区別した方が良い。
スーパーは万引き防止対策にもっと金をかけるべきだ。
刑務所が満杯で困るだろう。








昔、泥棒を見たことがありそう。

posted by papajan at 14:48| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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