藤井七段 斜め読み | テレビに出ている人々
いらない情報は捨てられますか?

2020年07月18日

藤井七段 斜め読み

藤井七段 斜め読み



コロナの時代に、明るい光明が差した。
といえば良いニュースだ。


しかし、よく考えてみよう。
おそらく、将棋も囲碁も、コンピューターの方が既に優位に
立っているのではないだろうか。

人間とコンピューターが戦って、名人を決めたら良い。
おそらく、コンピューターが
名人を取り、人間は無残にも負けていくだろう。

将棋界を維持するために
無理やり、人間を持ち上げているに過ぎない。

工場でも、無人化しているところも多い。
これを考えても、将棋は、ある意味
客商売だから、テレビ局も盛り上げようとしているが、どうなんでしょう。

囲碁?だったか、コンピューターとの対戦で
負けが混んできたから、対戦を廃止したことを覚えている。
人間は醜い。これらの職種は、Aiに取られる運命にある。




しかし、藤井七段は、うまく取り入れている。
既存の棋士が取り入れていないだけ、これからの、子供たちは、藤井七段と同じか、
それ以上の子供が続々と出てくる、出てきたところで
コンピューターには負ける、考えてから、答えを出す時間がまるで違うから。


電王戦では名人が全く手を出せていないようだった。
既に、コンピューターとの戦いはやらない、諦めたという
ことだろう。

これからは、コンピューターとコンピューターの
戦いになってくるのではないか。見世物的にはつまらないので
かなりの工夫が求められる。

いつか、聴衆は、目を覚ますだろう、人間はいらないと。








藤井七段 斜め読み。
posted by papajan at 12:15| 東京 ☔| Comment(0) | メモっ得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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