子供の頃、頭に雷が落ちた | テレビに出ている人々
いらない情報は捨てられますか?

2020年07月27日

子供の頃、頭に雷が落ちた

子供の頃、頭に雷が落ちた。

頭に落ちたわけではない。
あまり、ググっても、出てこないので書いておこうかと。

ある日ある時、中学生くらいだったろうか
近所に避雷針が、あり、いつも雷が来ると
その避雷針に落ちるんだろう、と思っていた。


しかし、その日は違っていた。
そもそも、雷はよく起こる地域なのでまたかと。
だが、違っていた。

耳をつんざくような音。
耐えられない。雷はやってくる。
遠くから、徐々に近づいてくる。いつものパターン、だと。


通り過ぎれば、何もなかったように静かになる。

机に座って、勉強させてしていた、といえば
お利口さんなんだけど、ちがって。
しゅみをやっていた。


そして、爆雷がなったっと同時に
左前の柱が、黄色に、火花でしょうか、
怖すぎました。机の上にあった金属のものも
同じように光り輝いていました、一瞬のできごとでした。


身体に金属のようなものがなかったので
身体を通過しないで済んだように思います。

まあ、これでも一度、命が助かったようなもんで
気楽に生きてます。で、周りの者には
すごく、迷惑がられてます。










子供の頃、頭に雷が落ちた。


posted by papajan at 00:53| 東京 ☔| Comment(0) | メモっ得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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