五木寛之から学ぶべきこと | テレビに出ている人々
いらない情報は捨てられますか?

2020年08月21日

五木寛之から学ぶべきこと

五木寛之から学ぶべきこと。


週間新潮という雑誌から時々読んでみると。
なかなか面白い。


作家という職業は、ぼく的には、全く尊敬もしないし
軽蔑もしないが、どちらかと言えば、後者。なぜなら
本が売れたといえば、紙の消費量は莫大である。


環境問題から言えば、全く反対を行っている。
売れればよいという甘い考えから、温暖化につながっていることが
わかっていない業種である。


人となりが面白い、作家ってそんなものかと、
しかし、作家が全て同じではないだろう。


くそケチをつけてみると。
毎週毎週、同じような文を書けるなあ、と。
これで、収入を得ているんだろうが。

編集者とは、よく連絡を取っているようだ。
読者から受け取った手紙か何かを、よく聞いている。

で、それに答える形で文を埋めている。
なかなか、顧客によく対応していて商売上手である。



で、本もよく売れて、一流作家になれるのだろう。


ボチボチ、辛辣なケチでも付けてみよう。



2020 9月 週間新潮
読まなきゃよかったと思えるほどの内容。
紙面を埋めなきゃならないという病気に襲われていそう。





五木寛之から学ぶべきこと。
posted by papajan at 14:01| 東京 ☀| Comment(0) | 学ぶべきことシリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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