さて、どうでしょう。
火事。
狭い住宅で起きた。
消火が難しいという。
そんなところなら、以前から
対策やっとらんのか。
以前から狭い、消火は難しい、
数十年前から、いやもっと前からわかってるだろう。
何をやっとるんだ、消防。
消してくれるから、ありがたいありがたいが先に出過ぎで
本質を誰も言わない。
ー狭いところでも、完璧消火ができるように
しておくべきだった。
しかし、かなり、厳しい風が吹くところ。
これが厄介だ。
ー
次、疑問。
どういうわけか、空き家が悪いと言わんばかり、
空き家があるから、火事が大きくなったと。
はたしてそうか。
そんなことはないだろう。
空き家で窓が壊れていたりするからとか。
とにかく、空き家が悪いの
言いがかりに過ぎない。
次、これだけの火事なのに
犠牲者が少なくてよかった。
という、和があったという被災者が言っていた、
半分はそうだが、半分はちがうだろう、
和をそれほどいうなら
空き家が、40件も出てこないだろうに。
和が邪魔して、嫌で、出て行ったのもいるんじゃないか。
それで、みんな都会へ出ていくものもいる。
和は、よく考えないとな。
被災された方が、元気を出されることをいのります。
また、福祉、よくやっている報道が多いが
これも当たり前、仕事だから、特別扱いはしないでほしい。
自治体の福祉に、こちらは、酷いことをやられたから
この組織は信用しない。
テレビに出ている人々は約30年間続けているブログです。


