小学校の襲撃事件。
あいもかわらず、おこる。
アメリカ人は、これでも
なんとも思わないらしい。
何度、学校への、襲撃事件。
起きるのか。
起きるたびに、10人前後の死傷者が出ている。
一般市民は、これを無くそうとは
本当は思っていない節がある。
だから、世界中を
鉄砲持って歩いても平気なんだろう。
よくみると、 普通の銃ではなく
ライフル銃だ。もう戦争の一歩手前だろう。
そんなことが、平然と行われる国、
それが、アメリカだ。
テレビの報道は、またまた、嫌な事件が起こりました。
これこれ、こういうことでした。
これで終わり、悲しい事件でした、と。
アメリカは、日本のように銃の所持を
禁止したら良いでしょう、ということは
ほぼ言わない、呆れた日本のテレビである。
テレビに出ている人々は約30年間続けているブログです。



